2006年08月30日

ノンカフェイン タンポポコーヒー

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「ノンカフェイン タンポポコーヒー 150g」は、タンポポの根を主原料に、黒大豆、赤小豆、野草をプラス。バランスのよい、カフェインレスのたんぽぽコーヒーです。

タンポポには、ビタミンやミネラル類が豊富に含まれています。

砂糖、着色料、防腐剤は使用していません。

なお、ダンデライオンとは、タンポポ類の中でもっともポピュラーな西洋タンポポです。

15世紀の医師が、葉のぎざぎざした形からライオンの歯を連想して、その名がついたと言われています。

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2006年08月07日

夢の扉を開くアミノ酸

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アミノ酸が健康にいいとは聞いていたが、ここまでのパワーがあるとは夢想だに思わなかった。

CBCテレビ番組、8月6日夜6時半から夢の扉「驚異のアミノ酸パワー」を見た。

全ての細胞はアミノ酸でできているが、そのアミノ酸について、いかに病気に強い体が出来るのか、よく分かった。

手足が伸ばすことができず、食事すら出来なかった老女が、アミノ酸を摂取し続けて、2ヶ月で風船を膨らますことまで回復した。

またある老女は、足のむくみが風船のように膨らんで、歩行できなかったが、アミノ酸を摂取し続けて、2ヶ月で杖をついて、一人で歩くことが出来るようになった。

たんぱく質が消化されてアミノ酸が出来る。

筋肉もアミノ酸、皮膚再生もアミノ酸、血液改善もアミノ酸・・

東京大学の大谷教授が15年間アミノ酸を研究して、競馬で実験した。

アミノ酸を取ったアミノスタローンが競馬レースで勝った。

室伏広治選手もアミノ酸を使用して、アテネオリンピックで金メダル。

室伏選手は成人の約10倍のアミノ酸を直接摂取し、疲労回復、様々な機能をアップした。

アミノ酸は消化分解する必要がないため、多量のアミノ酸が必要なアスリートや食事からアミノ酸が摂りにくい高齢者に有効なものとされている。

アミノ酸はまさに夢の扉を開くものといえよう。

★アミノ酸は薬膳素材 クコの実(生)富士 玄米酢根昆布粉末スポルティフプラス
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2006年08月03日

Feカルシウム

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三育フーズのFeカルシウムは、天然卵殻カルシウムをイオン化し、現代人に不足しがちな栄養素である鉄を加えた、 アセロラ風味の植物性のおいしいカルシウム・鉄飲料です。

1パックで160mgのイオン化カルシウム、5.0mgの鉄を摂る事が出来ます。

1パックで成人男子のカルシウム所要量の約20%、鉄所要量の約50%を摂る事が出来ます。

カロリーは約25%(自社の他のカルシウム飲料と比べて)低減してあります。

鉄の吸収を促進する、といわれているビタミンCが配合されています。

原材料: 果糖ぶどう糖液糖、アセロラ果汁、卵殻カルシウム、酸味料、香料、ビタミンC、甘味料(ステビア)、クエン酸第一鉄ナトリウム

賞味期間 6ヶ月

お求めはこちら。
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2006年08月02日

健康と環境のロハス

ロハス(LOHAS)とは、Lifestyles of Health and Sustainability の頭文字をとった略語で、健康と環境、持続可能な社会生活を重視する生活スタイルのことです。

アメリカの社会学者ポール・レイ氏と、心理学者のシェリー・アンダーソン氏が、15年にもわたる調査により、カルチュアル・クリエイティブズ(en:Cultural Creatives)と呼ばれる環境や健康への意識が高い人々の存在を確認。

両氏がロハスの提唱者として、日本では紹介されていますが、アメリカでは、LOHASは売れるためにどうするかといったマーケティング論の用語として使われているようです。

またロハスが商標とされていたことで、批判が相次ぎ、ロハスの使用につき、混乱がありましたが、2006年6月、商標登録は事実上の自由化となったようです。

バイオパイラシー
バイオパイラシーとは、貴重な生物多様性を破壊する行為、すなわち生物資源を巡る盗賊行為のことをいいます。

フィトンチッド
フィトンチッド(fitontsid)とはロシア語で、意味は「樹木から放散されて周囲の微生物などを殺すはたらきをもつ物質」を指します。

プロバイオティクス
プロバイオティクス(probiotics)は抗生物質(antibiotics)に対比される言葉で、生物間の共生関係(probiosis)を意味する生態学的用語を起源としていますが、その定義は、「腸内フローラのバランスを改善することにより、宿主(人など)に有益な作用をもたらす生きた微生物」とされています。

アーユルヴェーダー
アーユルヴェーダーは世界最古体系的な健康法で、3000〜5000年前からインドに伝承される伝統医学体系です。
ニーム
アフリカでバッタかイナゴが大襲来したとき、農作物が大きな被害にあいました。ところが、ニームの木だけは青々と茂っていたようです。ある昆虫学者によると、インドでは「村の薬局」と呼ばれ、医者のいない地域では万能薬として重宝されているニームには、害虫防除力があり、安全な自然農薬として、環境革命を予言しました。


陰陽五行
この世は陰と陽の気から生まれて、陰は地、陽は天となり、万物はそのバランスの上に成り立って、そして地上の森羅万象、すなわち宇宙に存在する、すべてのものは「木火土金水」の5つの要素の循環によって生じる、と考えたのが陰陽五行の思想です。
医食同源と薬食同源
医と食は同じ。だからお医者さんに頼らず、食事を大切にしようということです。
五味五色五法
和食の定義です。「五味」とは、甘、酸、辛、苦、それに鹹(かん)、鹹とは塩辛いこと。「五色」とは、白、黄、赤、青、黒のこと。「五法」とは生、煮る、焼く、揚げる、蒸すという調理法を指します。

フードファディズム
今よりさらに「健康」になりたいと、半ば強迫観念にとらわれて、各種の健康関連商品・ サービスに走る近年の現象を健康ブームと呼ぶが、その中でも特に食品に対する偏執的に 近い健康志向をフードファディズム (food faddism)と呼びます。

スローフード
スローフードは「食」を通して新しい時代の価値を考えるものですが、古き良き食文化を現代に甦らせるものです。

地産地消
「地産地消」は、消費者の食に対する安全・安心志向の高まりを背景に、消費者と生産者の相互理解を深める取組みとして期待されていますが、もともと北海道の農業関係者が「地域生産、地域消費」のことを略して用いて、それが全国に広がったと言われています。

オーガニック
オーガニックは、直訳すると「有機」で、「無機(inorganic)」と対比して使われる自然科学用語です。 生物に関連しているというくらいの軽い意味のようですが、通常は、農薬や化学肥料を使わない農業を指します。換言すれば、化学肥料や農薬に頼らずに堆肥や生物などを利用して栽培する、健康で安全な農作物の栽培方法のことです。

マクロビアン
マクロビアンとは、マクロビオティックを実践している人。穀物や野菜中心の穀物菜食の人たちですが、このマクロビオティックは、広い意味では、穀物菜食や菜食主義的な色彩の強い食事療法にとどまらず、「健康と長寿のための理論・技術」と定義されているようです。

★ロハスの食材と環境用品は楽エン本舗で。
自然を楽しく美しくロハス楽エンです。
posted by ロハス楽エン at 15:28| Comment(0) | TrackBack(2) | ロハス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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